PRONEXTのスタッフイメージ

PRONEXT STAFF

Athlete Staff

洗練された コンディショニング基準

PRONEXTのスタッフは、ただ筋肉をゆるめる人ではありません。呼吸、姿勢、重心、 動きの抜けにくさまでを読みながら、今の身体に必要な深さと順番を見極め、 次の動きにつながるコンディションへ整えていきます。

大切にしているのは、強く押すことでも、その場だけ軽くすることでもなく、 身体の使われ方に沿って結果をつくること。競技経験を持つスタッフだからこそ、 感覚と技術の両面からコンディショニングを組み立てます。

PRONEXT METHODの施術シーン

READ THE BODY

アスリート基準の 設計

PRONEXTのスタッフは、目の前の張りをその場でゆるめるだけではなく、 競技や仕事のパフォーマンスを落とさないために、身体全体をどう整えるべきかを先に設計します。 立ち方、呼吸、首肩の入り方、背中の止まり方までを見ながら、必要なアプローチの順番を組み立てます。

大切なのは、気になる場所を単発で追うことではなく、 次の動きにつながる状態を逆算してコンディションをつくること。 PRONEXTでは、その考え方そのものをアスリート基準の設計として捉えています。

野球とバスケットボールの競技シーンを組み合わせたアスリート基準の設計ビジュアル

GO DEEP

深さは、強さではない。 どこに圧を加えるかだ。

厚く重なった筋肉の奥へ届かせるには、力任せに押し込むだけでは足りません。 角度、支点、抜きどころを整えながら、必要なポイントへ圧を通していく技術が必要です。

表面の気持ちよさで終わらず、深部の抜けにくさまで扱うこと。 PRONEXTのスタッフは、そのための手の入れ方と流れを大切にしています。

深部へ届かせる施術シーン

FOLLOW THROUGH

動けてこそ意味がある

首肩が軽くなること、背中が抜けること、その先に呼吸しやすさや動きやすさがあること。 PRONEXTでは施術直後の感覚だけでなく、その後の練習、仕事、移動でどう動けるかまで見据えています。

ほぐして終わるのではなく、次の動きへつなげること。 そこまで含めて、スタッフの役割だと考えています。

複数のアスリートとスタッフがコンディショニングを行うシーン