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アスリート基準の 設計
PRONEXTのスタッフは、目の前の張りをその場でゆるめるだけではなく、 競技や仕事のパフォーマンスを落とさないために、身体全体をどう整えるべきかを先に設計します。 立ち方、呼吸、首肩の入り方、背中の止まり方までを見ながら、必要なアプローチの順番を組み立てます。
大切なのは、気になる場所を単発で追うことではなく、 次の動きにつながる状態を逆算してコンディションをつくること。 PRONEXTでは、その考え方そのものをアスリート基準の設計として捉えています。